お世話になっております。
少し長文になりますが、下記お教えいただけますと幸いです。
動画を一通り拝見したり、Youtubeなども拝見したりとしていたのですが、
当初ですと、Cursorを使われていたり、ターミナルを使われていたりとしていたと思うのですが、
最新のYoutubeですと、デスクトップアプリに移行されてると伺いました。
他のいろんなYoutube解説などを見ていても、今はルーティン、アーティファクトなど
アプリ独自の進化や使い勝手の向上などありアプリへ移行してる人も多いと思います。
そこで自分もアプリへの移行を試しつつやっているのですが、
今まではVSCODEの拡張機能を使って作業をしていました。
左にファイル一覧、真ん中にファイル確認や編集、ClaudeCodeのチャット、
右に必要に応じてターミナルや、Codexの拡張機能で利用。
みたいな感じでやってました。
デスクトップアプリだと確かに便利にはなるのですが、
左カラムが、セッション管理系になって、出来上がったファイルなどの確認など
どうしてもVSCODEなどのIDE系と比べると操作性がキツいな・・・というのがあるのですが
このあたり、普段どう対処されたりしてますでしょうか。
自分は仕事でサイト制作やメディア管理やコンテンツ作成の管理などを
クライアントに提供したり請け負ったりしてるため、
ClaudeCodeがコンテンツ案の作成 → 確認と修正
ブログ記事の自動生成 → 確認と修正
と、AIエージェントが作るmdファイルやhtmlファイルを確認する事が多く
VSCODE等だと、その場ですぐ開けて良かったのですが、デスクトップアプリだと
そのあたりがスムーズにいかずで、アプリ使ってる人そのあたり皆どうしてるのかな?と思いまして、、、
結局、Claude使う時はデスクトップアプリを使いつつ、
ファイル確認などのためにVSCODEも同じディレクトリで開いて待機みたいになってて、
それならIDE一本でやるで変わらないじゃ無いか、、、という気もしまして、
セッションの統一など含めてアプリ一本化にしたい気持ちはあるのですが、
そのあたりどうされてるかとか、もしよければお教えいただいたり
何か良いアイディアいただければ幸いです。
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